キメラミーム CHIMERA MEAM
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□ アインシュタイン特殊相対性理論批判研究
ダランベルシアンを使ってローレンツ変換を導くことはできない
マイケルソン・モーリー実験のきっかけはマクスウェルよるアイディアから
直角レバーのパラドックス
三つの時間のパラドックス  ◆3-Times Paradox
アインシュタインが考えた「定常系」とは何か
運動する棒の長さを、なぜ3つの時間で測定するのか
長さと時間は相対的なものではない
アインシュタインは§3のローレンツ変換へ進めない(補足を追加)
無数の時間のパラドックス  ◆Countless Times Paradox
定常系と運動系は物理世界と幽霊の世界のように重なって存在するのか
同じ速度vの運動系どうしでタウ関数による変換は無意味
相対性原理と光速度不変の原理は万能ではない
光は座標系の動きを知らない
定常系はどこにある
空想のローレンツ変換が生み出されたわけ
幻想の定常系
定常系モデルはリアルなものではない
光のエネルギーは質量と置き換えられるか
E=Mc2の初等的証明の誤り
ローレンツ変換はマクスウェル方程式を変換していない
ローレンツ変換だけでマックスウェル-ヘルツ方程式は変換できない
時が止まるパラドックス  ◆Time-Stop Paradox
消える運動系のパラドックス
電磁波は運動座標系で飛べるか(v=cのときを改正)
電磁波は静止座標系の時を止める
ローレンツ変換で静止系の時が止まる
ローレンツ変換で静止系が消えてゆく
ローレンツ収縮は運動系と静止系で逆になる
ローレンツ変換で時間と空間を混ぜると世界が消滅
運動系の時間 τ はどのように変化するか

□ アインシュタイン特殊相対性理論批判研究(改訂復刻)
解析論文「幽霊変換」の意味…
アインシュタインの特殊相対性理論は…

□ キメラミーム外伝(CHIMERA MEAM EPISODE)
清家新一の「超相対性理論」には何が書かれているのか
清家新一が生み出した装置はスカラー波検出のために用いられている
スカラー波は重力波なのだろうか
清家新一のダブルソレノイドは無誘導巻きコイルかもしれない
スカラー電磁波は取り扱い注意
□ タバスコキメラミーム
(TABASCO CHIMERA MEAM)

 ※左列アインシュタイン特殊相対性理論批判研究と並行して書かれたエッセイ
 ◆1「論理の夢遊病」
 ◆2「迷路の地図」
 ◆4「ポアンカレの局所時間」
 ◆5「ローレンツの局所時間」
 ◆8「MM実験」
 ◆11「タキオンとは?」
 ◆12「シュヴァルツシルト計量」
 ◆13「アインシュタインの場の方程式」
 ◆14「宇宙の計量①」 
 ◆15「宇宙の計量②」
 ◆16「宇宙の計量③」
 ◆17「難問の大河」
 ◆18「ダランベルシアンの尻尾」
 ◆19「ガリレイテイルの謎」
 ◆22「セシウム時計実験の嘘」
 ◆23「ゴーレムⅢエディントン」
 ◆26「ローレンツ-ポアンカレ変換」 
 ◆27「ローレンツ変換導出の謎」
 ◆28「レヴィ=ルブロン論文」
 ◆32「ガリレイ変換とローレンツ変換の差異」
 ◆33「フィッツジェラルド-ローレンツ収縮」
 ◆34「ミューオンの寿命/運動の相対性」
 ◆35「プランクの相対論的力学の誤り」
 ◆36「相対論的力学のトリック」
 



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