CPP41 “I want to call the Cataerpillars in Carina Nebula Space Slugs
By Tree man (on) BLACK MOON (Kinohito KULOTSUKI)CPP41
/黒月樹人

CPP41「私はカリーナ星雲の幼虫たちをソラウシと呼びたい」

 カリーナ星雲の画像には、NASAの人々も「幼虫」と呼ぶような、奇妙な物体が、偶然とは思えない確率で、二体も映っている。これを「幼虫」と認識することができるだけの、十分な解像度の画像が得られているが、このような巨大な「生物」が存在するということを、NASAの科学者たちは認めたくないのかもしれない。NASAが認識している知識に基づいて、それらは、ただ、虫のように見える、星雲の濃いところにすぎないと言うことだろう。しかし、私は、これらの物体が、生物としての内部構造をもっているということを、マジカルフィルターで明らかにしようと思う。そして、この後に示す画像を根拠として、これらの「生物」に「ソラウシ(Space Slug, 宇牛)」という地球名をつけたいと思う。


1 カリーナ星雲の画像


2 カリーナ星雲の、一体の幼虫についての解析領域コード

A[12]
H[3]+I
G[4]

F E D C B

3 マジカルフィルターによる解析画像の縮小版による構成

 これらの解析画像の中から、この「幼虫」の内部構造が「見えて」いる画像を取り上げる。地球に生息する、もっと微細な、何らかの「幼虫」や、プランクトンのミジンコのような生物との、構造的な対比を行えば、これらの内部構造が、「生物」としてのものであると判断できるかもしれない。

 これらの画像で、ここには取り上げなかったものについては、二体目のソラウシについての解析画像も含めて、黒月解析研究所から、CD-Bookとして出版するつもりであり、現在、その準備をしている。(2009.02.21)


4 Analyzed Image of A[10]


5 Analyzed Image of D


6 Analyzed Image of G[2]


7 Analyzed Image of H[3]