EWS30 大阪府北部地震は「大きな音」とともに始まった 図1(拡大版)大阪府北部地震の震源近くの加速度波形UDチャンネルひし形P波(SLOW[1/4]
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 先端から1秒間くらいの高周波ひし形部分が「大きな音」の由来のようです。
 @桃園とA消防本部のデータから、この振動は「ドン」ではなく、「ドッドォン」のように2つが並んでいます。
 もう少し震源から離れると、1秒間続く「ドォーン」と聞こえるかもしれません。

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