RaN35 ラー文書「一なるものの法則」第一巻 セッション0113
RaN35 THE RA MATERIALTHE LAW OF ONE() session 0113
黒月解析研究所 (KULOTSUKI ANALYSIS INSTITUTION)
 黒月樹人 (Kinohito KULOTSUKI) http://www.treeman9621.com/
 RaN35 ラー文書「一なるものの法則」第一巻 セッション01~13

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{session 01}

Q「役割(Ra)~古代エジプト」

Ra @時間 ;

Ra --<交信>-- △「古代エジプト」, @エジプト, a(古代エジプト) ;

X  --<交信>-- ▽「失われた都市」, @南アメリカ, a ; []

Ra --語る> 「一なるものの法則」> (神官, 人民), @*, a ;

*(●思いやりの心)<「一なるものの法則(○思いやりの心)<ゆがめる----(神官, 人民) ;

*b「特定の社会/複合体」@エジプト ; *c「両極性」;

*d「神話」~事柄(あなたがたの複雑な波動) ; *e「社会通念」;

*b <支配---- *c, *d, *e ; []

◇「一なるものの法則」

(あなたがた) ---- 夢中になる> ----ゆがめる> 「心/身体/霊複合体」, /様々な方法で ;

「一なるものの法則」[< >] < > すべての物事, すべての存在, あらゆる出来事や状況 ;

               < > 統合体, 無限, 愛/光, 光/愛 ; []

Q「来るべき惑星規模の変化@わたしたちの物質的現実」

[< >] Ra ----say> 変化はごくささいなもの ;

     Ra ----●心配> 状況(収穫); []

 

{session 02}

Q「歴史的背景(Ra), Ra--<接触>--人種(初期文明@地球)

Ra ---所属> 惑星連合 ;

Ra ---訪れた> ▽「二つの文明(a, b)@地球」, 11000年前(地球年);

a < > エジプト, b < > 南アメリカ ;

(a, b) ---信じる> {万物の生命, 意識の存在}(すべて) ;

Ra ---援助>> (a, b)---治す> ゆがみ(心/身体/霊複合体)( (a, b)),

[] クリスタル, ピラミッド ;

c 「支配力のある権威的な心/身体複合体」---独占> 技術(Ra);

[] 意図「一なるものの法則;

[>>] Ra(a), Ra(b) ---去った> , {a,b}@地球 ;

[after] Ra(b)---戻る> , b@地球 ;

         Ra(a) ----接触> アテン < > ファラオ(第十八王朝)エジプト ;

                         ◇ アクエンアテン, イクナートン

             ----定める> 法令 < >「一なるものの法則」;

[><] 神官, 民衆 --●信じる> 「一なるものの法則」,

               ----信じる> 多極的な多神教 ; []

Q「ヒーリング(/クリスタル)

クリスタル(c, d, e),

クリスタル(c)---act> エネルギー(---into> 霊体);

クリスタル(d)---act> ゆがみ(霊~心);

クリスタル(e)---バランスをとる> ゆがみ(心~身体);

Ra ---say> 地球のエネルギー・フィールド, クリスタルの配置, 地球のオーラ・フィールド ;[]

Q「ピラミッド建立の目的」

Ra ---建造> 大ピラミッド群,/みずからの能力(「一なるもの」の力) ;

Ra ---say> 「石は生きている」;

目的1 < > イニシエーションの場所 < > 媒体(<浄化---「一なるものの法則」);

目的2 < > Ra ---導く> 秘儀参入者たち ---開発> 治療法(, 地球) ;

   環(ピラミッド)---助ける> 地球 ; []

 

{session 03}

Q「ピラミッドの冠石」

Ra ---say> ピラミッドの冠石(花崗岩)~結晶構造の効力, 大気流(煙突);

Q「石のブロックの移動」

Ra ---say> 岩石たる存在のエネルギー場(有限) ---変換・> *(無限の次元),

            [>>] 分裂, 移動---起こる> ;

Ra ---make> 大ピラミッド , /with 永遠の岩石 < > 想念形態 ;

              他のピラミッド, /with 石材@べつの場所 ; []

 

{session 04}

Q「ピラミッドの形状とイニシエーション」

「ピラミッドの大きさとイニシエーションの効力」

「ギザの巨大なピラミッドの機能」

Ra ---say> 現存するピラミッド < > 音程の狂ったピアノ状態 ;

[<<] 地球の電磁場のシフト,

不調和な振動性複合体((思いやりを欠く目的)---使用> ピラミッド)

Ra ---say> (純度 < > 知的無限)< > ヒーラー---治癒> 患者 , /構造体(ピラミッド);

Q「ヒーリングを行う人」

Ra ---say> 治療ができる人(a, b)

a < > ---have> 生得のゆがみ ---have> 方向性 ---与える> 英知(「一なるものの法則」)

   人---●治療> ;

b < > (/身体/)

---●示す> 生得のゆがみ ---have> 方向性 ---与える> 英知(「一なるものの法則」)

---開く> 経路(チャネル)---治療> ;

Q「ヒーラー要請トレーニングの概要」

Ra ---say> *1, *2, *3

*1 < > 思惟する心 ---理解> それ自身(思惟する心) ;

   意識 < > 「一なるものの法則」の縮図 ;

*2 < > 身体複合体の修練 < > バランス(, 叡智), /on身体の自然な機能の使用 ;

*3 < > 霊的領域, コンタクト(--> 知的無限) ; []

 

{session 05}

Q「有能なヒーラーのためのステップ」

Ra---say> 三つの教え/学び < > *1, *2, *3 ;

*1 < > 思考(---つながる> 知的無限)

   ~能力(①自己が必要とするときに、自己を鎮(しず)める

         ②その状態をむらなく維持する)

 *1a < > 両極性を内在化させる

     身につける(辛抱強さ--<両極>--短気で性急な部分)

     バランス(許せることがら--<両極>--許せないことがら)

 *1b < > 意識のなかの完全性を受け入れる

     知的能力(決めつけ, 裁き)---生み出す> 多くのゆがみ ;

     受容---取り除く> 障害 > ゆがみ ;

 *1c < > 自分の外側にいる同時代の存在たちに目をむける

     存在一人ひとり < > 完全性 ;

     自分の両極性 < > 他の自己の両極性 ;

 *1d < > 他の自己の両極性を受け入れる

 *1e < > ---注目>

 {地理的かつ幾何学的関係, 比率}(自分の思考, 他者の思考, 集団の思考, 無限の思考)

*2 < > ---研究/理解> 身体複合体

 

{session 06}

Q「有能なヒーラーのためのステップ」

*3 < > ---探求> 霊複合体, ---バランスをとる> 霊複合体 ;

   エネルギー・フィールド(霊体) < > 通路, 経路(チャネル) ;

   身体, < > 開く < > 受容の体勢 [>>] スピリット < > 役割(往復便, 伝達者) ;

   [<>] スピリット---担う> 上に向かう情報の伝達(存在の個人的エネルギー/意思),

                             下向きの情報の伝達(創造的火と風の流れ) ;

   ヒーリングの能力 [] 媒体開く> {通路, 往復路}(---続く> 知的無限) ; []

Q「ラーはどこから来たのか」

Ra---say>

  Ra <影響下---金星 ;

 Ra <年上> ,/by一人類分の周期, [//] 地球人 ;

 物理的実在(Ra)@六次元 < > 背が高い, 華奢, 外皮(金の光沢);

Q「金星」

Ra---say>

  第三密度の環境(金星) <> 人類の生物形態の生存 ;

  環境{五次元, 六次元}(金星) <> 成長/学び/教え ;

Q「評議会」

Ra ---say> 「評議会」@{土星のオクターブ, 第八番目の密度, 八次元} ;

                      @「土星の環」/三次元の言葉 ;

Q「太陽系で人のいる惑星」

Ra---say> 「マルデックMaldek---破壊> 惑星(マルデック),

                 ---移動> 第三密度(地球), /輪廻転生, 50万年前 ;

Q「大周期と収穫」

Ra---say> 「大周期」< > 25000年くらい ;

3つの大周期(7500076000), 進化をとげた人たち <収穫---;

QUFO

Ra/UFO---visit, see, ●着陸> 地球人類, 18000;

Ra/UFO---visit, see> 地球人類, 11000;

現在の金星の住人たち <> 六次元の存在 ;

QUFOと惑星」

「惑星連合」< >「無限なる創造主に奉仕する惑星連合」

      --含む> 53の文明 < > 500の惑星意識複合体 ;

      --含む> あなたがたの三次元を越えた次元にすでに達した地球からの存在,

          あなたがたの太陽系の惑星レベルの存在,

                    ほかの銀河(星系)の惑星レベルの存在 ;

地球 < > 隔離状態 [>>] UFO出現 <許可----連合 ; []

 

{session 07}

Q「惑星連合の奉仕の種類や方法」

Ra ---say> 「惑星連合が提供できる奉仕」

      [=]

      b/cの商, あるいはそれと統合されたもの ;

            a < > 奉仕を要請した人たち ;

            b < > [aの要請のゆがみ/必要性の平方(二乗)] ;

      c < > [それ自身にゆがみのある初歩的な、一なるものの法則] ;

Q「土星評議会」

Ra ---say> メンバー(土星評議会)

     [< >] ①「連合」を代表する存在たち,

               ②あなたがたの第三密度に対する責任能力のある、

あなたがたの内なる空間の波動レベルからきた存在たち ;

 「会合評議会」< > 定例会, 九人;

 「守護者(ガーディアン)< > バックアップ, 24;

  評議会の役目(a, b, c)

  [< >] a < > 社会的記憶複合体の「連合」への受け入れの許可

       b < > 社会的記憶複合体に援助を要求されたが、

どう援助すべきかが定かでない存在たちへの対応

    c < > 「評議会」内部での懸案事項の決定

Q「過去30年にわたる、地球の隔離状態の解除について」

Ra---say>

*1 < > 「土星評議会」---●許可> 隔離状態の突破(あなたの言う時間/空間連続体)

   地球への着陸 < > オリオン・グループ ;

*2 < > 「土星評議会」---認可> 想念型として姿を現すこと ;

*3 < > 「土星評議会」---○許可>

隔離状態の突破(人類最初の核兵器が作られ使用された時/空間 ;

Q「オリオン人のコンタクトの目的」

Ra---say> (アドルフ・ヒットラー)

 [< >] 1 ---選び出す> ゆがみの複合体(エリート), /from 社会的記憶複合体 ;

    2 ---与える> いかにも本物らしい統一 ;

       3 ---施行> さまざまな規則 ---強いる> 隷属(非エリート) ;

 [< >] ゆがんだ思考(帝国, オリオン・グループ) ;

Q「オリオン・グループはどの密度にいるのか」

Ra---say> og「オリオン・グループ」

og@第三密度 < > ごくわずか ;

og@{第四密度, 第五密度} < > 多数 ;

og@第六密度 < > ごく少数 ;

人口(og) = 0.1 ×人口(惑星連合) ;

Q「オリオン・グループの進化」

Ra---say>

  1どの存在も、所属する密度の光/愛を理解し楽しく味わうことができれば、

[à] 収穫されることになる。

 2「一なるものの法則」の視点 [< >]

自己への奉仕をするもの < > 他者への奉仕をするもの ;

 

{session 08}

Q「オリオン・グループの目的」

Ra---say> オリオン・グループの目的 < > 征服 ;

Q「チャーリー・ヒクソンの事件」

Ra---say> チャーリー・ヒクソンの事件[]シリウス星系 ;

 

{session 09}

Q「人類の進化のプロセスの正確な年数」

Ra---say>

特定のエネルギー(---自由に移動流出> @外側, ---凝結> @内側)

----形成> 創造の領域(非常に小さい), <管理---「土星評議会」 ;

[< >] このプロセス---have> リズム;

[>>] []エネルギーの結び付き---維持できる> そうした体験(心/身体/霊複合体) ;

    [à] 存在(あなたがたの惑星)---始める>  それぞれの最初の周期 ;

Q「この惑星の一番最初の存在たち」

Ra---say> , , 空気, () ;

Q「この惑星における、最初の人間の存在」

Ra---say> []火星の循環 <> a「第三密度の存在たち」 ;

           [>>] 守護者---操作>> a ---移る> @地球, 75000年前 ;

 ☆75000年前まで、地球<>第三密度の環境 ;

                           <>第二密度の環境 < > 密度(より高等な植物, 動物) ;

 ①「ビックフット」< > 形態(第二密度),

                   <来た----マルデック ;

  ②放射能にたいして耐性をもつ、別種の「ビックフット」, すみか <提供--- 守護者 ;

  ③想念形態の「ビックフット」

 

{session 10}

Q「マルデックからの魂の移動」

Ra---say>

戦争(マルデック)--->> 生態系(マルデック)---崩壊> , 705000年前;

当時のメンバー(惑星連合)---解く> 人々の恐怖のもつれ(マルデック), 600000年前 ;

存在(マルデック)---移行> 身体複合体(猿人タイプ)@地球, 500000年前から ;

Q「地球人類の由来」

Ra---say>

存在たち(非常にたくさんの場所@創造された世界)---体験> 時間/空間連続体(地球);

Q「「一なるものの法則」に向かう進化のための実践や練習方法」

Ra---say>

エクササイズ1

  「今ここ」---含む> ;

   (意識的に)見つける> ,/on ゆがみ(気づき, 分別);

エクササイズ2

 宇宙 < > ひとつの存在 ;

  /身体/霊複合体----見る> 「創造主」@/身体/霊複合体(●自分) ;

エクササイズ3

  /身体/霊複合体----見る> 「創造主」@/身体/霊複合体(○自分) ;

エクササイズ4

  /身体/霊複合体----見る> 「創造主」@創造されたもの ;

Q「アトランティス, レムリア」

Ra---say>

ムー☆53000年前;

惑星---起きる> 地殻の再調整 ;

[>>] 大陸(ムー)---押し流される> @海底;

     生き延びた人々---たどり着く> @土地(ロシア, 北アメリカ, 南アメリカ);

                    ----末裔> アメリカ先住民

  ~ デネブ星系 ;

アトランティス人種 < > 農耕的, 31000年前~☆15000年前;

                   < > 高度なテクノロジー, 15000年前以降;

                   < > 戦争, 11000年前以降;

          < > 二番目の紛争, 10821年前;

                      3グループ(ポジティブな志向)---移住> @{チベット, ペルー, トルコ}

                      アトランティス大陸---沈む> ;

            

{session 11}

Q「わたしたちがいる位置から見た太陽の向こう側に、知られていない惑星があるか」

Ra---say> 非常に低温の天体がひとつある

      第一密度に固定されている < > ●惑星 ;

Q「アドルフ・ヒトラーの現在」

Ra---say> /身体/霊複合体(ヒトラー) < > 治療のプロセス@中位アストラル界(地球の力場);

Q「歴史上の人物---go> @惑星(第四密度, 自己への奉仕/否定的なタイプ)

Ra---say> a「タラス・ブリーバ」, b「ジンギス・カン」, c「ラプスーチン」;

Q「その三人はいまどこにいるのか」

Ra---say> b < > @オリオン・グループ, {a, c} < > @{カシオペア座の惑星, 南十字星} ;

Q「ニコラ・テスラ」

Ra---say> 情報源(惑星連合)---> 情報 > ニコラ・テスラ ;

Q「解き放ちからの体験」

Ra---say> 1 < > エネルギーの代償 <> 給金 ;

           2 < > 余暇---生む> 自由(---求める> 自己,一なるものの法則) ;

             ~ 夜明けから日没まで肉体労働に勤しみ、

それでいて意識的に「一なるものの法則」を沈思黙考することのできる人は、

実際地上ではわずか ;

 

{session 12}

Q「第四密度の存在」

Ra---say> 第三密度 ---●見る> 第四密度 ;

Q「ワンダラー」

Ray---say> ワンダラー(6500万人)@地球 <来る---@6密度 ;

      難題/危険(ワンダラー)

      < > 1 自分の使命を忘れてしまう

        2 カルマ的な関係に巻き込まれてしまう

      肉体的な病(ワンダラー)

      < > 疎外感, 人格障害, 肉体複合体の疾患, アレルギー ;

 

{session 13}

Q「創造されたもののなかで最初に知られたもの」

Ra---say> 1 無限 ;

           2 無限が気づきを得た ;

           3 気づき---もたらす> 焦点 > 無限,

                    ---引き起こす> 無限エネルギー < > 「ロゴス」, 「愛」;

                                   < > 知的無限 ;

      4 「一なるものの法則」の主要なゆがみのひとつである自由意思において、

「一なるものの法則」に従った創造原理に対しての、無限大の反応

[>>] 無限数の次元 ; []

ランダムな創造力の流出 [>>] @知的無限, エネルギー---動く>

[>>] ----創造> パターン(ホログラフィのスタイル)

[>>] ---認識する> 局所的な{リズム, エネルギー場}

[>>] ----生む> {次元, 宇宙} ; []

           5  物理的な宇宙---●誕生> ;

              エネルギー ---動く> /in知的なパターン ;

              知的無限の創造原理---発する> 個性(様々なエネルギ) ---変化> 共同創造者 ;

              [>>] 物理的な物質---始まる> ;

              {光の概念 < > 無限性の振動上でのゆがみ} < > 物質の建築ブロック ;

       光(知性, いっぱいのエネルギー) < > 知的無限(創造原理)の最初のゆがみ ;[]

Q「知的無限の個別化とは」

Ra---say>

 知的無限---みつける> 気づきの意思の自由

  < > 有限

 < > {最初で根源的なパラドックス/ゆがみ}(一なるものの法則)

  [>>] ひとつの知的無限---考える> 他の多くのものの中での自分自身 ;

      知的無限の無限にある可能性 [>>] 多くのもののなかでの終わりはない ;

      [>>] その探索は、永遠の現在において、無限に続く ;

Q「わたしたちの銀河の創られ方」

Ra---say>

 物質からできている銀河とすべての他のもの < > 生産物(*a「知的無限の個性化部分」) ;

  ☆それぞれの探索開始時, *a---見つける> 焦点(*a)---変化> 共同創造者 ;

  *a---使う> 知的無限, [>>] *a ---創造> 宇宙 ;

  *a---許す> 流れの自由選択のリズム,

  *a---演じる> /with 可能性の無限のスペクトル

  [>>] *a---向ける>> 愛/光 /into 知的エネルギー(<呼ぶ---あなたがた);

                                 [< >] 自然法則(任意の個別宇宙);

*b「それぞれの宇宙」

*b(個性化/to焦点)---成る> 共同創造者,

---許す> さらなる密度,

---創造> さらなる知的エネルギー(自然法則(秩序,原因)),

----現れる> 振動パターン(太陽系) ;

[>>] *c「それぞれの太陽系」

  *c ---have> 局所座標系(*c) < > 幻想的な自然法則 ;

  小さな任意の部分(密度または幻影パターン)----含む> 「一なる創造主」(無限)

<as> ホログラフィ画像

 [>>] すべて---始まる> ,---終わる> /in 神秘 ;

Q「第一密度(この惑星存在たち)

Ra---say>

 すべてのステップ---要約する> 知的無限 /in その目覚めの発見 ;

  @惑星環境, すべて---始まる> /in @カオス < > エネルギー(無方向, ランダム)/in 無限;

 自己認識の焦点---形成> ;

  [>>] ロゴス---動く>

      {パターン, 振動リズム}(共同創造者) [>>] ---来る> /目的/---形成> ;

   [>>] ---組み立てる> 経験のあるタイプ ;

  このこと ---始まる> /with 第一密度 < > 密度(意識, 鉱物, 水の生命)

/upon その惑星---学ぶ> /from 火と風 < > 存在のめざめ ;

  これ < > 第一密度 ;

Q「第一密度での大きな気づきへの発展」

Ra---say>

「光」< > らせんエネルギー---動く> /in 直線らせん ;

[>>] ---与える> らせん > 決まったベクトル

/upward より理解可能な存在

/関して/知的無限

 [>>] 存在@第一密度---奮闘する>

/toward 意識のタイプの課題@第二密度 <>---含む> 成長 <> {分解, ランダムな変化} ;

Q「成長?

Ra---say>

 差異(*a, *b)

  *a < > 振動の{鉱物, 水の生命}@第一密度

  *b < > 存在@低次第二密度

        ----動き始める> /その存在の中や上などに向かって ;

  この動き < > 特徴(第二密度) < > 光に向かおうとする努力, 成長 ;

Q「第一密度と第二密度を同時に見ることができるか」

Ra---say>

  存在(@第四密度~@第七密度)---選択> 見えない状態 /自由選択 ;

  あなたがた---○見る> すべてのオクターブ(あなたがたの密度) ;

Q「第二密度---進化> 第三密度」

Ra---say>

 第二密度---奮闘する> /toward 第三密度 < > 密度(自己意識, 自己認識);

  形態@高次の第二密度---奮闘>

  <調査---存在@第三密度 /with その範囲に対するアイデンティティ ;

                                    ◇ 形態@高次の第二密度---成る>

                                       自己に目覚めた心/身体複合体 ;

  [>>] ----成る> 心/身体/霊複合体

      ----入る> 第三密度 < > 最初の密度(霊の意識);

Q「惑星@第三密度---成る> 惑星@第四密度?

Ra---say>

 第四密度 < > 規則化された進歩(時間を刻む時計);

  空間/時間(太陽系) < > この惑星の球体 /to 空間/異なる時間(振動配置);

 このこと---原因して> その惑星の球体 <形成---これらの新しいゆがみ ;

  [><] 想念形態(あなたがた地球人)during この変化期間

      [such that] 心/身体/霊複合体{個人, 社会}---バラバラ>/throughoutスペクトル

      [instead of] (コンパス)---示す> ひとつの方向 ;

  [>>] {愛の振動 < > 理解の振動} <> 社会複合体(あなたがたの現在の) ;

  [>>] 収穫 <shall>

      [such that] 多く---繰り返す> 第三密度 ;

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