思いついたらまた空想理論

黒月樹人(KULOTSUKI Kinohito @ 9621 ANALYSIS)

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 思いついたらまた空想理論

 アインシュタインのローレンツ変換と特殊相対性理論について考えているうちに、思いついて、研究テーマとしてきた、そのタイトルだけを並べてみました。
 失敗した研究テーマも入っていますが、何が失敗で何が成功か、まだ評価が決まりません。
 これらのテーマのいくつかは、キメラミームの解析ページとなっています。
 まだ具体的な解析ページとなっていないものも、たくさんあります。

 ローレンツ変換の速度の階段にはクレバスが存在する
 ローレンツ変換のローレンツ変換は合成速度のローレンツ変換
 逆変換で定常系も運動系
 時間の短縮は運動系全体で同じではない
 逆変換により定常系でも時間の短縮がおこる
 二つの時間体系が等しくなるのは中間位置ではなかった
 二つの時間体系が等しくなる位置は速度で変わる
 三つの時間から無数の時間へ
 逆変換でローレンツ収縮は起こるのか
 時間が無数なら速度も無数
 定常系の中で動く物体と動く座標系とで光のふるまいはどう変わるか
 定常系の中に運動系は存在できるか
 定常系と運動系の共通部分で生まれた光は、どちらに所属してふるまえばよいのか
 運動系の中の光を定常系に展開できるか
 定常系と思っていたのは仮想空間の投影系
 投影系において光速度はcを越えることがある
 定常系はどこにあるのか
 運動系と運動系にローレンツ変換は必要ない
 光はすべての運動系座標で同じようにふるまう

  (Written by KLOTSUKI Kinohito, July 27, 2018)

 

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